アメリカ永住権グリーンカードをDV2009で抽選取得。アメリカへ移住しよう!

 
 

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DV2008とは?? 正式名称:The 2010 Diversity immigrant Visa Progarm
アメリカンフォト

アメリカ合衆国国務省が、1992年よりその移民促進制度のひとつとして実施したのが始まりで、毎年約5万人分の永住権(グリーンカード)を厳正なコンピュータによる抽選によって、様々な国々の国民に発給している制度で、通 称「DVプログラム」と呼ばれています。今年度は、発給時期が米国の2009年度になることから、「DV2009」と呼ばれています。 (正式名称"The 2009 Diversity Immigrant Visa Program")

アメリカ合衆国は1990年代初めより、アメリカ合衆国永住権(通 称グリーンカード)を抽選による無作為抽出によって選ばれた諸外国の国民に、毎年約5万人以上に発給してきました。そして、これまでも多くの日本人がその恩恵を受け、夢の天地「アメリカ」と渡っていきました。御存じのとおり、アメリカ合衆国のビザ、特に就労ビザの取得は本当に困難を極め、多くの世界の人々が不法に就労しています。そして、強制送還され、2度とアメリカの地を踏むことはないのです。 (アメリカの移民法を含み、法律違反を軽く考える人がいますが、それはおろかなことです。不法滞在を含めて犯罪とされるものは、厳しく入国制限を受け、今後の渡米計画に確実に影響を与えます。) ところが、このDVプログラムにて当選すると、なんら制限のないグリーンカードが取得できるのです。アメリカで勉学に励むのも、就労するのも、本当に自由なのです。

本年度実施DV2010の実施日程はまだ当局から未発表ですが、応募申請期間は秋口で、この期間にエントリーされたすべての中から、当選者が約10万人選ばれます。
抽選による当選者は、コンピュータによる無作為抽選方式で決定されます。そこには、男女の性差もなく学歴の違いもありません。ただ、「運」のみです。 抽選ならば、多くエントリー(応募)すればいいと考える人もいるかもしれません。ところが、Kentucky Consular Centerは、二重応募を認めていません。すべての申請はコンピュータによって、データベース化されていますので、二重応募は簡単に判別 されます。もちろん、この場合も無効となります。 現実問題として、 残念ですが、毎年、応募総数の約30〜35%が無効となっているのです。そのほとんどが、申請内容の不備によるものです。

弊社ではお客様ひとりひとりに対し、適切に厳格にお客様から得た情報を元にエントリーを行い、登録のお手伝いをし、結果、お客様自身のアメリカ永住お手伝いをしたいと考えています。そして、ひとりでも多くの日本人をドリームカントリー、アメリカ合衆国への架け橋となりたいと願っています。

抽選グリーンカードお申し込みはこちらから