| 出生地 |
- 出生地とは、実際に生まれた場所です。多くの場合、産院、病院になります。生まれた当時に住んでいた住所ではありません。
母子手帳及び戸籍謄本に記載されています。
- 市町村合併で、生まれたときの行政区域がすでに存在しない場合は、「生まれたときの行政区域市町村名」をご記入ください。出生地は、生まれたときから一生変わりません。(例:出生時が東京都田無市、今西東京市の場合、田無市とご記入ください)
- ご記入いただくのは、都道府県、郡区市町村まででかまいません。番地までは必要ありません。
(例:東京都港区、東京都日野市、神奈川県足柄郡山北町など)
- 出生地において、記憶に自信がない場合は、現時点で分かる範囲でご記入ください。後ほど、訂正していただければ結構です。
- 出生地欄にはあらかじめ「日本,JAPAN」と記載されていますが、外国で生まれた場合は、都道府県欄とも無視して、市町村名の欄に「国名、州名、都市名」をご記入ください。例:中国雲南省昆明市、Kunming,Yunnan,China」
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| 住所 |
- 住所欄では、「2丁目16番32号」などのような場合、「2-16-32」というように記入してください。
- 集合住宅にお住まいの場合、「2-16-32 スカイハイツ203号」のような場合、「2-16-32-203」のように記入してください。
- 住所欄にて、多摩市は「Tama-shi」,足柄郡は「Ashigara-gun」、港区は「Minato-ku」,山下町は「Yamashita-cho」のようにご記入ください。
- 市(し)==[-shi],町(ちょう)==>[-cho]、町(まち)=[-machi]のようにご記入ください。
- 「南青山」のように2つの分割して表記できそうな地域名は、「Minami-Aoyama」でも「Minamiaoyama」でもどちらでもかまいません。
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学歴 |
- 学歴には、海外の語学スクール、私塾、資格取得ためだけの1年程度の教育は含みません。
- 現在、大学や大学院等に在学中でも、現在未卒業である方は、その下の卒業された学歴が最終学歴となります。
- この学歴は、仕事上の記録や経験は一切関係ありませんので、学歴に限りご回答ください。
- 高等学校中退者は、中学卒業を選択してください。
- 各種専門学校・短期大学中退者は、高校卒業を選択してください。
- 高等専門学校3年生未修了者は、中学卒業を選択してください。
- 高等専門学校4年から5年の中退者は、高校卒業を選択してください。
- 学歴は、当選の可否や確率には一切無関係です。申請内容の一部ですので、正直に回答してください。
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| メルアド |
- PC用メールアドレスをお持ちでない方は、携帯電話のメールアドレスで結構です。
- このメールアドレスはDV2007への申請内容となりますので、できる限り日常使用しているものをご記入ください。
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| 子供 |
- ご家族分を記入する際は、間違えやすいので、ゆっくりと正確に記入してください。特に生年月日は間違えやすいので、よく確認してゆっくり落ち着いて記入してください
- お子様の内、ご記入いただくのは、21歳未満かつ未婚の子供です。すでに21歳である子供、結婚している子供は記入する必要はありません。
- 子供のうち、米国で生まれた場合は、記入する必要はありません。(米国出生者は自動的に永住権が与えられます)
- ご家族の記入欄は、配偶者とお子様2人分の合計3人分しかありませんが、お子様が3人以上いらっしゃるお客様は、伝言欄に「氏名」「生年月日」「出生地」「性別」を日本語と英文(ローマ字)でご記入ください。
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| 離婚暦 |
- 過去離婚歴があり、現在独身だが子供がいる場合は、独身のフォームではなく家族用のフォームをご利用ください。配偶者欄は空欄でかまいません。料金は独身者と同一となります。
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| ローマ字の
表示 |
- 英文(ローマ字)記入欄で、ポップアップメニュー(選択する項目)には、日本語で表示されていますが、処理段階で英文で適切に実行されます。わかりやすくするためですので、そのままご利用ください。
- ヘボン式ローマ字表記の詳細はこちらをご覧ください(新しいWindowが開きます)。
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